IT × 福祉で
教育事業をアップデートする
学習塾・教室経営の再生請負人が教える、
少子化時代を生き抜くための「福祉事業参入」メソッド。
こんなお悩みありませんか?
生徒数の減少
少子化の影響で、既存の集客方法では生徒が集まらなくなっている。
単価競争の激化
近隣の塾との価格競争に巻き込まれ、利益率が低下している。
将来への不安
今のビジネスモデルだけで10年後も経営を続けられるか不安だ。
教育事業者のための
「福祉参入」という解決策
ITと福祉の掛け合わせで、強い経営基盤を構築します。
01
放課後等
デイサービス
新潟県での実績に基づく、安定収益が見込める福祉モデル。既存資産を最大限に活かせます。
02
IT教育という
付加価値
「プログラミング」という強みを持たせることで、地域で選ばれる施設を作ります。
03
経営再生
ノウハウ
「売上3倍」を実現した具体的な経営メソッドを、パートナー様に惜しみなく共有いたします。
学習塾・教室経営の再生請負人
高橋 学 Manabu Takahashi
新潟県でプログラミング教室と放課後等デイサービスを経営。自身の教室運営の経験から、少子化に悩む教育事業者を「福祉への参入」で救う活動を行っています。
既存の教育事業に「福祉」と「IT」を掛け合わせることで、地域社会に貢献しながら安定した経営基盤を作るお手伝いをいたします。